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        <title>家づくり奮闘記</title>
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        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 15 Jul 2008 15:56:55 +0900</lastBuildDate>
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            <title>電気代が③</title>
            <description><![CDATA[高気密高断熱やオール電化住宅の真価を発揮するのは、冷暖房設備を頻繁に使う真夏や真冬だと思います。<br />なぜならば冷暖房の効率が通常の住宅とは格段に違うからです。<br /><br />とはいっても以前住んでいたのは鉄筋コンクリート製のマンションですから断熱気密性は高かったので体感はあまり変わら<br />ないかもしれません。<br /><br />いやいや、でも窓が大きくとってあり、それがシングルガラスのために、窓全体からの放射冷却でその寒さたるや半端なも<br />のではなかったので、ずいぶん違うかもしれない。<br /><br />なによりもこの住宅で楽しみなのは、夏の暑い時期のキッチンでの調理です。以前のマンションでは、奥さんは夏場はお料<br />理をするのに常に首にタオルを巻いて汗だくになっていました。<br /><br />当時のキッチンはクローズスタイルであったためにガスの燃焼で熱気がもろに台所にこもり、灼熱地獄でした。IHヒーターは燃焼がなく、調理する鍋などの金属が発熱するので必要以上に熱を発することがないために、涼しく調理ができるはずなのです。<br />]]></description>
            <link>http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/2008/07/post-74.html</link>
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            <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 15:56:55 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>電気代が！②</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/IHcooking_h-thumb-200x200.jpg"><img alt="IHcooking_h.jpgのサムネール画像" src="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/assets_c/2008/06/IHcooking_h-thumb-200x200-thumb-200x200.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="200" width="200" /></a></span>プラン作成当時には奥さんはオール電化には大反対でした。<br />これまで10数年慣れ親しんできたガスによる調理や給湯から、それぞれが電気に変わることで勝手が変わることがその理由でした。<br /><br />IHヒーターにすると&#133;使用できない鍋があること、火力の不安があること、とにもかくにも火を使わない調理に違和感を持っていました。<br /><br />エコキュート&#133;お湯が足りなくなるかもしれない不安。使いたいときに好きなだけ沸かして使えばいいのに。<br />そもそも停電になったら何も使えなくなってしまうなど、否定的なことばかり言っていました。<br /><br /><br />私の薄っぺらな受け売りの知識と、何よりも家事をしていない私からとやかく言われることに対する反発があったようです。そりゃ家のことをほとんどしない私からオール電化だの高気密高断熱だのとイニシャルコストのかかることばかり言われるものだから、混乱させてしまったようです。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="IHcooking_illuste.jpgのサムネール画像" src="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/assets_c/2008/06/IHcooking_illuste-thumb-400x163.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="163" width="400" /></span><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />※熱効率はガスに比べて約40％も良いそうです。<br />
<br /><br />最終的に私は、クリーンで環境にやさしい住宅、そしてお料理にも挑戦して家事を助けることを誓ってオール電化を了承してもらいました。<br /><br />今のところはこれまでと勝手が違ったりなどの多少の戸惑いはあるものの、予想以上のパワーとクリーンなオール電化生活に奥さんも大満足の様子です。<br />何よりも電気代の安い時間帯に家事を済ませようと意識して行動する「省エネ意識」を持つようになり、生活にメリハリがつきました。<br /><br />]]></description>
            <link>http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/2008/06/post-73.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仕様</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 15:55:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>電気代が！</title>
            <description><![CDATA[<p>東京電力より3月1ヵ月分の電気代の請求書が届きました。<br />&#8220;15,000円&#8221;&#133;以前住んでいたマンションの同じ時期の光熱費と、ほぼ同等であることがわかりました。当時は約70平米の3LDK。現在は143平米で5LDK+αとほぼ倍の規模にも関らず、この好結果でした。部屋数が増えて外灯も毎晩つけていましたから間違いなく高くなると予想していました。</p>
<p>東京電力との契約はオール電化割引きの「電化上手」。季節や時間帯によって電気料金の単価が異なります。午前10時から午後5時までの昼間時間は26.46円（夏季は31.55円）、午前7時から午前10時までと午後5時から午後11時までの朝晩時間は21.31円、午後11時から翌朝午前7時までの夜間時間が7.35円です。夜間時間の電気料金は破格に安いのです。この影響で電気代の安い時間帯にできるだけ掃除や洗濯、食器洗いなどは済ませてしまおうと、タイマー機能などを活用して対応しています。今まではまったくルーズだった我が家に省エネ意識が生まれました。</p>
<p><a onclick="window.open('http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E9%9B%BB%E5%8C%962.html','popup','width=616,height=397,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E9%9B%BB%E5%8C%962.html"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="257" alt="オール電化.jpg" src="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/assets_c/2008/06/オール電化-thumb-400x257.jpg" width="400" /></a></p>]]></description>
            <link>http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/2008/06/post-72.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Jun 2008 15:42:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>借景</title>
            <description><![CDATA[<p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="398"><a href="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0157_1-thumb-230x172.jpg"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="149" alt="RIMG0157_1.JPGのサムネール画像" src="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/assets_c/2008/05/RIMG0157_1-thumb-230x172-thumb-200x149.jpg" width="200" /></a></form>リビングからはとても気持ちの和む緑豊かな景色が広がっています。<br />これはお隣の家に続く路地に作られた高い生垣と、そして向こう隣のお宅の庭の植木によるものです。<br />リビングから見える豊かな自然は全てご近所が所有する庭のものです。これを&#8220;借景&#8221;といいます。<br />本来の&#8220;借景&#8221;とは国語辞書（大辞泉）によると造園技法の一。<br />庭園外の山や樹木などの風景を、庭を形成する背景として取り入れたもの」とありますから、うちの場合は全てがご近所のものですから、かなりずうずうしい&#8220;ちゃっかり借景&#8221;と言えます。<br /><br /><br /><br />
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="400"><a href="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0024_1-thumb-200x266.jpg"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="266" alt="RIMG0024_1.JPGのサムネール画像" src="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/assets_c/2008/05/RIMG0024_1-thumb-200x266-thumb-200x266.jpg" width="200" /></a></form>この周辺のお宅はみな大きな庭に立派な樹木を設えて、すばらしい景観を作り出しています。<br />時折野鳥の囀りも聞こえてくる、本当に静かなところです。<br />天気のよい日には縁側（小さなウッドデッキ）でゴロリ。<br />お昼寝がたまらなく気持ちいいのです。<br /><br />2年ほど前に家計の事情から自動車を手放して現在は所有していませんが、そのうちに小さな車が欲しいと秘かに思っていました。<br />ところが先日レンタカーを庭先に駐車したところ、リビングの大窓からの景観を壊すという理由で却下になりました。<br />トホホ。。。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/2008/05/post-71.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インテリア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">外構</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 26 May 2008 18:40:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>お風呂は天国</title>
            <description><![CDATA[<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="355"><a href="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG000100.JPG"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="172" alt="RIMG000100.JPG" src="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG000100-thumb-230x172.jpg" width="230" /></a></form>とっても快適です。<br /><br />うちのお風呂。<br /><br />マンションの時のお風呂は浴槽も狭くて、足を伸ばすどころではありませんでした。<br /><br />2・3年前までは当時まだ小さかった子供たちと4人で、よくあの狭いお風呂に浸かったものでした。<br /><br />今考えるとよくもまああの狭い浴槽に4人が入れたものだと感心します。<br />この家の新しいお風呂は広くてとっても快適。<br />まったく何も言うことがありません。<br /><br />さびしいのはせっかく広くなったというのに子供たちは誰一人として私と一緒にお風呂に入ってくれなくなってしまったことです。<br /><br />このお風呂で感心しているのは、肘掛も付き、リクライニングした姿勢でゆったりと湯船に浸かれることができる浴槽の形状です。<br /><br />さすがにリクライニング状態で脚はまっすぐ伸ばせませんが、向かい側の背もたれのところにかかとを乗せて両脚をピンと伸ばすと、とてもリラックスできます。i-podでお気に入りの音楽を聴きながらの入浴は時間を忘れます。<br /><br />それから保温浴槽であるため、本当にお湯が冷めにくいのです。<br />夜中に仕事から帰って湯船に浸かっても、ぬるくて入れないことはありません。<br />明らかに家族が入ってから3時間は経っている状況でも充分熱かったです。<br />マンションの時の浴槽では、本当に寒い日などは入っているそばからどんどんお湯が冷めていくのがわかりました。<br /><br />保温浴槽恐るべし！]]></description>
            <link>http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/2008/05/post-70.html</link>
            <guid>http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/2008/05/post-70.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インテリア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仕様</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新居</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 07 May 2008 18:40:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>この家に住んでつくづく思うこと</title>
            <description><![CDATA[<p>家族みんながおおらかで明るくなった。<br /><br />毎日の生活が楽しくなった。<br /><br />小さな庭だけど自然に親しむようになった。<br /><br />家に帰るのが楽しみになった。<br /><br />早く家に帰りたくなった。<br /><br />家で仕事をするのが嫌いになった。<br /><br />家は体や精神を休めてまた頑張る活力を蓄えるところだとわかった。</p>
<p>「帰りたくなる家」ができた。</p>]]></description>
            <link>http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/2008/05/post-69.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 02 May 2008 18:38:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>玄関ホールにアクセント</title>
            <description><![CDATA[<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="395"><a href="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0166_1.JPG"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="266" alt="RIMG0166_1.JPG" src="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0166_1-thumb-200x266.jpg" width="200" /></a></form>以前に紹介した玄関ホールの壁面に丸いアートパネルを飾りました。<br />天井部分にはダウンライトの間接照明を取り付けてモデルハウス仕様の仕上がりにしています。<br />丸いパネルは今後の応用も考えて壁に直づけするのではなく、ピクチャーレールを天井付近に取り付けてワイヤーで吊り下げました。<br /><br />デザインコードの考え方でパネルの最下部と壁右端にある照明スイッチの高さをそろえることで、レイアウト上の違和感がなくなります。<br />デザインコードとはアキュラホームが開発した住宅を美しく仕上げるための設計上の原則です。<br /><br />例えば青い空の中に白い雲が浮いていると、人はそれを美しいと思うように住宅のデザインも窓や換気扇のフードの位置などがある一定の法則でそろえて配置してあるだけで安心感が生まれるものです。<br />反対にバラバラだと違和感を与えるとともに、落ち着きのないデザインとなってしまうのです。<br />このような些細な気遣いができているか否かで住宅の価値はずいぶん違ってくると思います。<br />アキュラホームの家はデザインコードが反映されて設計されています。私の家もこのデザインコードを駆使して設計してもらいました。<br />]]></description>
            <link>http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/2008/04/post-67.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インテリア</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 26 Apr 2008 18:34:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>夜の外観もなかなかです</title>
            <description><![CDATA[<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="393"><a href="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/IMG_3173_1.JPG"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="153" alt="IMG_3173_1.JPG" src="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/IMG_3173_1-thumb-230x153.jpg" width="230" /></a></form>
<p>外構がほぼ完成しました。しかしながら表札は、しっくりくるデザインが見つけられずに未だ発注できていません。<br /><br />ところで我が家の夜の外観を見てください。<br /><br />どうです！外灯が灯るとなかなかの雰囲気をかもしていると思いませんか。<br />たいへんな親ばか状態ですみません。<br /><br />以前にも書いたと思いますがこの路地は私道であるためにいわゆる街路灯がなく、夜は真っ暗なのです。少しでも明るくできればと塀に明かりを組み入れたり、植栽灯で周囲が明るくなるようにしています。仕事から帰ってこの路地を曲がると、我が家の明かりが暖かく出迎えてくれます。<br /></p>]]></description>
            <link>http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/2008/04/post-68.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">外観</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 18:35:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>植木屋さん雨の中ありがとうございました。</title>
            <description><![CDATA[<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" contenteditable="false" mt:asset-id="391"><a href="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0122.JPG"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0pt 20px 20px 0pt" height="266" alt="RIMG0122.JPG" src="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0122-thumb-200x266.jpg" width="200" /></a></form>今日は午前中に植栽の搬入が予定されています。<br /><br />しかし朝から雨が降り続いており、予報では午前中いっぱいは激しく雨が降るとのこと、作業はないだろうと思い会社へ向かいました。駅まで歩く途中、胸騒ぎがしたので念のため担当の葉室さんに電話をかけると、立会いの都合もあり、作業を決行するとのことで家に引き返しました。<br /><br />激しい雨と寒さの中で、植木屋さんが3人がかりで作業してくださいました。本当に感謝です。大きな穴を掘り、クレーンでシマトネリコの樹を方向と位置を調整しながら慎重におろしていきます。近くから遠くから樹の位置や向きを確認してからしっかりと土で固められました。駐車スペースの芝生植えの作業も合わせて行われました。<br />天気予報で午後から晴れるのがわかっていただけに、なんとも恨めしさの残る作業だったと思います。<br /><br />]]></description>
            <link>http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/2008/03/post-66.html</link>
            <guid>http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/2008/03/post-66.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">外構</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Mar 2008 14:58:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>IKEAのクロゼット</title>
            <description><![CDATA[<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" contenteditable="false" mt:asset-id="387"><a href="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0024.JPG"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0pt 20px 20px 0pt" height="172" alt="RIMG0024.JPG" src="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0024-thumb-230x172.jpg" width="230" /></a></form>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" contenteditable="false" mt:asset-id="389"><a href="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0025.JPG"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0pt 20px 20px 0pt" height="172" alt="RIMG0025.JPG" src="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0025-thumb-230x172.jpg" width="230" /></a></form><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />見てください！この雄姿！！幅3メートルの巨大クロゼット。1ヶ月がかりで完成です。これまでは引き戸が付いてない状態で奥さんが使っていましたが、中島大工さんに引き戸の組み立てを手伝ってもらいやっと1台完成しました。引き戸1枚の幅が1.5メートルもあるのですから、組み立て取り付けは私1人では到底無理な話でした。しかし私の部屋の幅2メートルのクロゼットは未完成のままです。きっと完成は夏休み。。。]]></description>
            <link>http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/2008/03/ikea-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インテリア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">家具</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 14:56:55 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>外構がだんだんと・・・②</title>
            <description><![CDATA[<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" contenteditable="false" mt:asset-id="385"><a href="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0005_1.JPG"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0pt 20px 20px 0pt" height="172" alt="RIMG0005_1.JPG" src="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0005_1-thumb-230x172.jpg" width="230" /></a></form>作業がいよいよ佳境に差し掛かってきました。<br />コンクリートも乾いてみるみる実用的になってきています。縁側のウッドデッキも日当たりが良く、お昼寝には最適な今からとても楽しみな場所となっています。<br /><br />伸縮型のゲートも堂々としています。塀は化粧として「ジョリパット」を上から塗ることにしました。施工中は雨濡れ厳禁だそうで天気が安定してからの作業となりました。芝生とシンボルツリーがやってくるのが待ち遠しい。<br /><br />シンボルツリーはシマトネリコという常緑樹を植えることにしました。<br />葉が風に揺らぐ様子がとても優雅で美しい樹なのだそうです。4.5メートルの高さのかなり育った樹をお願いしているため、植木屋さんが九州の方から取り寄せているという話を聞きました。写真の右側のところに植えることにしています。表通りから見渡したときに角ばったこの家をやわらかく見せるアイストップになる大事な役割を果たしてくれます。今からとても楽しみです。]]></description>
            <link>http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/2008/03/post-65.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">外構</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 23 Mar 2008 14:55:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>外構がだんだんと・・・①</title>
            <description><![CDATA[<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" contenteditable="false" mt:asset-id="382"><a href="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0096.JPG"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0pt 20px 20px 0pt" height="172" alt="RIMG0096.JPG" src="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0096-thumb-230x172.jpg" width="230" /></a></form>玄関前と庭のところには塀が建ちます。<br /><br />それぞれ角のところにサイコロ型の照明をはめ込むようにしています。実は夜この通りは街灯がなく、とても暗くて物騒なので外構部には照明を多めに取り入れています。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" contenteditable="false" mt:asset-id="380"><a href="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0094.JPG"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0pt 20px 20px 0pt" height="172" alt="RIMG0094.JPG" src="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0094-thumb-230x172.jpg" width="230" /></a></form>庭の奥にサイクルポートが設置されました。まだコンクリートが敷かれていません。<br /><br />庭への出入りは正面に伸縮型のゲートと右側塀の裏側に片開きの扉を設けます。リビングの大きな窓のところには縁側（小さなウッドデッキ）を、レールのようにコンクリートを敷いたセンターには芝生を敷き詰めます。<br /><br />だんだん形が整ってきました。このところ天気が安定しないので外構の作業が思うようにはかどっていないようです。<br />]]></description>
            <link>http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/2008/03/post-64.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">外構</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 14 Mar 2008 14:54:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2階の壁に子機置き場</title>
            <description><![CDATA[<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" contenteditable="false" mt:asset-id="377"><a href="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0034.JPG"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0pt 20px 20px 0pt" height="266" alt="RIMG0034.JPG" src="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0034-thumb-200x266.jpg" width="200" /></a></form>階段を上がった左側の腰壁のところに、ちょっとした収納空間を作りました。<br /><br />電話やドアホンの子機を置く場所が欲しかったからです。<br /><br />我が家は2階に主寝室と子供部屋があるので、1階に誰かがいなくても突然の訪問客や電話にも素早く応答することができるようにと考えました。<br /><br />小さなテーブルなど、台のようなものを置くとなると意外と邪魔かもしれませんね。<br />コンセントやコードの出っ張りの処理までは計算しきれていませんでしたが、とても実用的で便利な収納です。<br /><br />検討される方はコンセントの位置をよく検討してください。]]></description>
            <link>http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/2008/03/2-2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インテリア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仕様</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新居</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 14:52:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ディテールを展示場仕様にしてもらいました。</title>
            <description><![CDATA[<p></p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" contenteditable="false" mt:asset-id="376"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0pt 20px 20px 0pt" height="266" alt="RIMG00411.JPGのサムネール画像" src="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG00411-thumb-200x266.jpg" width="200" /></form>まだ片付いていませんが家の中を少しご紹介します。<br /><br />玄関ホール正面の壁だけは荒く織られた生地のような質感のあるダークな壁紙を張りわけして、自分なりに和のテイストを取り入れてみました。<br /><br />自慢は上のライティングの造作です。天井側に一段くぼませるようにしてダウンライトを埋め込みました。<br /><br />玄関のドアのある正面からは間接照明によるハイセンスなイメージが現れています。これもデザインセンターの田湖さんのアイデアです。<br /><br />特別な設備を採用するわけではないので、少ない予算でとても高級感のあるディテールが実現しています。<br /><br />この壁のセンターには大きな絵を飾ろうと現在画策しています。<br /><br /><br />それからリビングに取り付けた幅3メートルの大きな窓にはバーティカルブラインドを取り付けました。ここもやはり天井側に一段くぼませるようにしてカーテンボックスを作りました。ブラインドのレール部分が隠れて見えないので、とてもスッキリと心地よく収まっています。これからアキュラホームで新築をご検討の方は是非ともご参考にしてください。<br />
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" contenteditable="false" mt:asset-id="372"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0pt 20px 20px 0pt" height="172" alt="RIMG00471.JPGのサムネール画像" src="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG00471-thumb-230x172.jpg" width="230" /></form>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" contenteditable="false" mt:asset-id="370"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0pt 20px 20px 0pt" height="172" alt="RIMG0048.JPGのサムネール画像" src="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0048-thumb-230x172.jpg" width="230" /></form><br />]]></description>
            <link>http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/2008/03/post-63.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インテリア</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 07 Mar 2008 14:50:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>引越しはしたものの・・・</title>
            <description><![CDATA[<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="367"><a href="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0075.JPG"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="172" alt="RIMG0075.JPG" src="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0075-thumb-230x172.jpg" width="230" /></a></form>実は玄関先や庭など外構の作業が着工したばかりの状態です。<br />担当してもらう業者さんと打ち合わせは行ってはいたのですが、まずは人が住めればいいという発想で進んできていたので、家作りや引越しのことばかりで後回しになっていました。<br /><br />以前にも少し触れましたが玄関前のアプローチに十分なスペースが取れないのでセミオープンタイプの外構とすることにしています。<br /><br />通りから玄関へのアプローチの入り口には門扉は設けずに玄関正面に塀を建てサイドから3段の階段を上ります。<br /><br />庭には伸縮ゲートと片開きの扉を設置します。<br /><br />現在自動車は持っていませんが庭に自動車が入れられるようにコンクリートと芝生のコンビネーションに、庭の奥には4台の自転車を雨から守るサイクルポートを作ります。<br />そして我が家のアクセントである丸い窓の下には大きなシンボルツリーを1本植えることにしています。<br /><br />今日はデザインセンターの田湖さんに来てもらい、外構業者さんと微妙なディテールなどについての打ち合わせをしています。写真は横側に設ける片扉から自転車をスムースに出し入れできるようにするための門扉の大きさや柱の位置を確認しています。 
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="367"><a href="http://c11iy4ko.securesites.net/blog/images/RIMG0075.JPG"></a>&nbsp;</form><br />]]></description>
            <link>http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/2008/03/post-62.html</link>
            <guid>http://c11iy4ko.securesites.net/blog/archives/2008/03/post-62.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">外構</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 05 Mar 2008 14:48:42 +0900</pubDate>
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