営業という仕事 更新日:2009年8月16日
先日、ニュースで放映される国会中継を見ていて思ったことがありました。
それは答弁に立つ人達は、自分の話はするけれど、人の話は聞いていない人が
多いのではないか、ということです。自分たちの考えを主張することはいい事だと個人的には
思いますが、もう少し、相手の主張に耳を傾けてもいいのではないかと感じました。
こんなことを感じながらテレビを見ていて、ふと自分の仕事のことを考えました。
そして、私がやっている「営業」という仕事でも同じようなことが言えるのではないか、
と思ったのです。
自分の言いたいことを独りよがりに話すのではなく、お客様が気にされていることを
くみ取り、そのことについて的確にアドバイスをしていく、それが営業にとって大切な
ことではないかと感じ、これをきっかけに自分の仕事を見直してみました。
これ以降、お客様と話しをするときは、お客様の意見を聞けているのか、お客様は
何を求めているのかということを常に考えて接するようにしています。
まだ、駆け出しの新米営業ですが、早くお客様に安心して仕事を任せてもらえるよう、
頑張りたいと思っています。(はす)
家電量販店にて。 更新日:2009年8月11日
先日、お休みをいただいた日に、デジタルカメラを買いに家電量販店に行って参りました。
しかし、その日は朝からあいにくの雨。
梅雨明けもはっきりせず、局地的なゲリラ豪雨が、今年も各地で猛威をふるっています。
しかし、前々からその日に買いに行こうときめていたので、
雨の中、隣町の大きな家電量販店に行って参りました。
デジタルカメラの販売コーナーに行くと、お客様はまばらで、
ゆっくりと選ぶことができると一安心しました。
ここで問題が、起きました 。私は今までデジタルカメラを買ったことが無く、
インターネットで調べてお店に来たわけでもなかったので、
機能も、メーカーも、全くわからず、どれを選んでいいか迷ってしまい困りました。
そこで、そんな私を見るに見かねてか、1人の営業販売員の方が
「本日はお足元の悪い中、ご来店いただき誠に有り難うございます。
どういったものをお探しですか? 」
と、笑顔で話しかけてきていただきました。
デジタルカメラが欲しいこと、初めて買うのでどういったものを買えばいいのか
全くわからないことを伝えました。
「これは新発売で 」
ですとか
「今、これが一番の売れ筋で 」
という様なことを言うのかなと思っていたのですが、
その店員の方は、商品の説明や、PRなどは一切話しませんでした。
聞かれたことは、
「どういった用途で使われますか?」
「レジャーでお使いになる際に、動画は取られますか?」
「お仕事でお使いになられる際の、不安点などはなんですか?」
など、私がどうしてデジタルカメラが必要なのか、どういったものが必要なのか、
価格はどの程度で考えているのか、という様なことを30分程聞いてくださいました。
色々と聞いてくださった後に、私の要望を考慮しながら、商品を何点か紹介していただき、
その中から、すんなりと選ぶことが出来ました。
こうして無事に、自分の納得のいくデジタルカメラを購入することが出来ました。
外に出ると、まだ雨は降っていましたが、その日に行って、とても親切な店員の方に会うことができたので、
来て正解だったなと思いました。
私自身も、お客様にとっての理想の家づくりをお手伝いさせていただく上で、
お客様がどういった家をお建てになりたいのか、どのような住まいづくりをなさりたいのか、
ということを一番に考える様にしております。
その気持ちを、改めて引き締めなおすことの出来た1日となりました。
(おばら)
お盆休みはぜひ住宅展示場へ 更新日:2009年8月 7日
お盆の時期になりましたね。
皆さまは、どこかにお出かけの予定はありますでしょうか?
私は正月以来ご無沙汰していた父方の実家に顔を出してこようと考えています。
さて、皆様が家づくりを考えはじめたきっかけは何でしょうか?
今の家が手狭になった、将来を考えて退職した両親と同居したい、昔からの夢だった
人それぞれ千差万別あると思いますが、
「四月から子供が小学生になるので、その前に新しい家を作ってあげたい」というお客様も、多くいらっしゃいます。
スムーズに計画が進んだお客様ですと、計画開始から7,8ヶ月でのご入居になります。
つまり逆算すると、四月から居住開始したい方にとってはこのお盆休みは家づくりをはじめるのにちょうどいい時期だと言えるんです。
お盆中はイベントなどを開催している展示場も多く、ちょっとしたレジャー気分でご覧いただけますので、小学校入学前のお子様がいらっしゃる方は、ぜひこのお盆に展示場までご来場下さい。
神奈川県内の展示場地図はこちら
http://www.aqura.co.jp/exhibition/kanagawa/
(カズタ)
政権選択選挙 更新日:2009年8月 1日
今日は時事ネタである衆院選についてお話します。
政権選択選挙と言われている次の衆院選ですが、
ここにきて各党、連日様々なマニフェストを発表しているようです。
私には特定の支持する政党も無いので客観的に眺めていますが、
どの党も魅力的な政策を打ち出していると感じます。
これが全部実現したら、少しは明るい未来になるかもな、などとお気楽に考えてしまいます。
ですが、本当にそれが実現できるのか? 実現するとしたら、財源はどこに頼るのか? などと疑問に思う点もあります。
もっと言ってしまうと、ただの人気取りに思えてしまう政策もあるかな
と感じます。
これは、家づくりをする上でも言えることだと感じました。
「この商品は良いですよ」「ウチなら安心ですよ」とメリットばかりを並べ立てるばかりではなく、
良い点に関してはしっかりとその根拠を示し、デメリットがあるなら隠さずに話す。
そうでなければ、ただの押し売りと変わりません。
メリットもデメリットも公平に開示し、その上でお客様に選択権を委ねる
その上で選択していただいてはじめて、本当の意味で「この党(メーカー)に任せよう!」という信頼感が生まれると思います。
そんな商談の進めかたが、お客様にとっても本当に良い家を建てていただく近道なんだろうと感じる衆院選でした。
(カズタ)
美容院にて思ったこと。 更新日:2009年7月26日
先日、美容院に髪を切りに行ってきました。私はいつも同じ美容師さんに髪を切ってもらっているので、見本の写真を見せなくても、髪のここの部分をこうしたい、と口頭で伝えるだけで自分が思っていた髪形に仕上がります。写真や見本もなく自分が思っているイメージを伝えるのは以外に大変ですが、その美容師さんが先回りして、それはこのような感じ?と提案してくださるので、こちらもスムーズに自分の希望を伝えることが出来ます。
この前行ったときも、その美容師さんに髪を切ってもらったのですが、時間があまりない中にも関わらず、私が言ったイメージに合わせて髪形を仕上げてくださり、私が悩んでいたことにも的確に答えていただけたので、とても安心して過ごす事が出来ました。
住宅の計画をする上でも、間取りの要望や外観のイメージなど口頭だけで伝えるのは難しいと思いますので、営業としてお客様が考えていることを先回りし、ご提案できるようになりたいと思いました。お客様に安心して家づくりを任せていただける営業になるべく、日々精進していきたいと思います。(はす)
皆既日食 更新日:2009年7月24日
各地で一喜一憂を巻き起こした皆既日食ですが、皆さんはご覧になれましたか?
関東でも、場所と時間によっては雲の切れ間から三日月状の太陽が顔を覗かせたそうです。
私はと言うと、公休を頂いていたため、ちょうど目が覚めた頃にはもう騒ぎはひと段落ついてしまっていました
。
次に皆既日食が起こると言われている2035年まで気長に待とうと思います。
さて、そんな太陽がらみで先日、興味深いニュースがありました。
太陽光発電による売電価格が、今冬から二倍になるかもしれないというものです。
「売電」という単語になじみがない方も多いと思いますが、
太陽光発電で生み出された電力のうち、家庭で使用しきれなかった「あまり」の電力を、
電力会社が買い取ってくれるというシステムがあるのです。
環境先進国であるドイツをはじめ、各国で導入されているシステムです。
これまでは初期費用の高さもあり気軽には設置しにくい面もあった太陽光発電ですが、
こういった政策で金額面でのメリットが大きくなってくれば、
近年のエコロジーブームとの相乗効果で一気に普及に弾みがつく可能性もあります。
これから先、一家に一台太陽光発電パネルが標準装備されるような時代も遠くないかもしれませんね。
現在一戸建てをお考えの方は、ご検討なさってはいかがでしょうか?
(カズタ)
通勤途中の出来事。 更新日:2009年7月21日
梅雨も明けて、暑い日が続いておりますが、皆様は夏バテになってませんでしょうか?
私は、オクラ・山芋・納豆などネバネバ系の食べ物を沢山食べるようにして、夏バテ対策をしております。
さて、先日の通勤途中でのお話をさせていただきます。
私は、車で通勤をしているのですが、エンジンをかけた時にカーナビの画面に、
「エンジンオイルとフィルターを交換してください。」
という表示がでました。
突然のことで、交換に行く時間も作れないのでどうしようかと考えていました。
しかし、家に帰ると、私が車を買わせていただいた自動車ディーラーの営業の方から電話が入っていました。
話をお伺いすると、
「お葉書きでもお知らせさせていただいたのですが、ご購入いただいてから、●ヶ月経ちますのでそろそろ色々
と点検した方が宜しいかと思いましてご連絡致しました。何か不具合ございませんか?」
というお電話だったのでその日にあったことをお話しました。
その後、私のスケジュールに合わせていただき、点検整備の日程を決めることが出来ました。
車の購入の時から色々とアドバイスをいただいたり、納車までの時間を早めてもらうため、迅速に対応していた
だいたりと、とても信頼できる方という印象はあったのですが、その後のフォローにも感激致しました。
そして私は、私たちのお手伝いさせていただいている住まいづくりも同じであると感じました。
お打ち合わせから着工してお引渡しするまでの段階というのは、もちろん大事なのですが、
それと同じぐらい、その後のフォローも大事であるということを、改めて認識することのできた一日でした。(おばら)
今でも雨の日は気になります 更新日:2009年7月17日
私の実家は築20年の一軒家です。
小学生のころは、大きな寝室に家族四人がまさに「川の字」になって寝ていました。
やがて成長するにつれて子供らしく一人部屋を欲しがるようになり、
姉と一緒に交渉して、念願のリフォームとなりました。
しかし、このリフォーム、良い事ばかりではありませんでした。
しばらくは気楽な一人部屋を満喫していたのですが、
あるときからサッシのフチから雨漏りするようになってしまったんです。
大雨の日などは夜中まで水滴の音が気になって寝つけない日もありますし、
何よりも、壁の内側から木がぐずぐずと腐っていくようなイメージが頭から抜けず、
家に関する不安というものはとても大きなものだと実感しました。
ましてや自らお金を出し、息子に雨漏りするような部屋を与えてしまった両親のショックというのも、
当時はあまり考えませんでしたが、相当なものがあったようです。
私が住宅営業を志した事とそういった実家の事情はあまり関係は無いと自分では思っていたのですが、
いざ自分が家を売る立場になると「同じ思いをお客様にはさせたくない」と強く思います。
実際に欠陥住宅に住んでいる住宅営業マンというのもそう多くは無いと思うので、
そういった経験を活かして、お客様に安心していただけるような家づくりをしていこうと思います。
(カズタ)
掃除をして感じたこと 更新日:2009年7月16日
毎朝、朝礼前に掃除をしているのですが、
今朝掃除機をかけている時に感じたことがありました。
それは、壁際で掃除機をかけている時、
壁幅木に、がつがつとぶつけながら掃除機をかけていたことです。
幅木は知識として、掃除機や、物を壁にぶつけた時に、
壁を守る物としてある事は知っていたのですが、
あまり、家事の手伝いをしないので、実感することができないでいました。
家づくりのお手伝いをするものとして、炊事、洗濯などの家事をやらなければ、
実感できないこともあることに気がつき、
これからは、家事の手伝いをしてより良いご提案をして行こうと思います。
(奈良本)
子供科学館 更新日:2009年7月 7日
先日の休みを利用して、横浜市にある子供科学館に行ってきました。
施設の中ではプラネタリウムを見る事ができ、久々に楽しんでいたのですが、
プラネタリウムを見ているときに、「こちらが本日、夜7時の横浜の星の様子です。」
というアナウンスがあり、見た瞬間に「あぁ横浜の夜景だ」と思いました。
普通の夜景なのですがなんで「横浜」と思ったのか考えてみると、
ランドマークタワーが映っていたことで「横浜」だと思った事がわかりました。
よくよく見てみるとランドマークタワー以外のところは、本当の横浜の夜景では有りませんでしたが、
私の中では本当にタワーが一つのランドマークになっていることを再認識しました。
私も家づくりにたずさわる者として、これからも
ランドマークとなるような、お客様が自慢できるような家づくりのお手伝いが出来ることに
誇りを持って日々仕事をしたいと思います。
(そーた)
夢のマイホーム 夫婦の本音聞かせて? 更新日:2009年7月 3日
アキュラホームでは、「夢のマイホーム 夫婦の本音聞かせて?」」と題して、
20~70歳代の既婚者744人を対象に家づくりに関するアンケートを実施しました。
これは、マイホームに対する夫と妻の意見や希望を別々に聞き、
面と向かってはなかなか言いづらい本音を引き出そうというものです。
結果を見て驚いたのですが、「無理せず買える家を手に入れて、ゆとりある暮らしをしたい」という回答者が75%にものぼり、
「何かを我慢して豪華な家を購入したい」の8%を大きく引き離した数値となりました。
アキュラホームでは、家を建てることはゴールではなくそこからはじまる生活のスタート地点だと考えています。
就職活動をしている時、お客様に嘘をつくことなく、本心から「オススメ」と言える家づくりをしているメーカーはどこなのか?という点をよく考えました。
最終的にアキュラホームを選んだ理由が、まさにその部分だったと思います。
そういった時代のニーズにこたえ、これからも「質の高い住宅を、適正価格で」という理念はそのままに、
予算内でムリなく建てられ、楽しく快適に暮らせる住まいを作るお手伝いをさせていただこうと思います。
(カズタ)
父の日のプレゼント。 更新日:2009年6月30日
先日、父の日がありましたが、皆様は何をプレゼントしましたか?またはどんなプレゼントをいただいたでしょうか?
私はお休みをいただいた日に、自分のショッピングも兼ねて、一日中色々なところをウロウロとしてプレゼント選びをしてまいりました。
ワイシャツ?ネクタイ?どういったものをプレゼントしたら、喜んでもらえるか考えました。私自身も社会人となり、何か今までとは違ったものを渡したいという思いもあったので、大変悩みました。
そこで、いつもの父の行動を思い起こしてみました。そう、父はいつも夜、お酒を飲んでいます。最近では、ワインにハマっているようで、よく飲んでいたことを思い出しました。
ありきたりかな?とも、思いましたが私はまだ、父と二人でお酒を飲んだことがありません。
「父親にお酌するためのワイン」という、プレゼントを私は選びました。まだ時間が取れずに飲んではいないのですが、父がまだ空けずに大事そうに飾っているのがプレゼントした私には嬉しいです。
「誰かに喜んでいただく」、それはとても難しいことですが、その方のことを真剣に考えなければ達成できないことです。
自分の家族と同様に、真剣にお客様と愛情を持って、お付き合いをさせていただくように心構えを持つこと、それがお客様に喜んでいただく上で必要なことだと、喜ぶ父の顔を見て、再認識いたしました。(オバラ)
黒いスーツのお客様 更新日:2009年6月26日
だんだん気温が上がってきて、季節が夏に近づいているのを感じますね。
アキュラホームはクールビズを実施しているので最近は半袖・ノータイなのですが、
二週間に一度くらい、蒸し暑い中でも真っ黒なスーツをキッチリ着込んだお客様が来場される事があります。
たいてい、就職活動中の学生さんです。
ガチガチに緊張している方もいれば、こちらがびっくりするほど研究熱心な方もいて、お話させていただくととても楽しいです。
私は今年入社した新入社員なので、つい1年前までは同じように展示場を見学していました。
しかし、いざ働き始め毎日を展示場で過ごしていると、はじめて展示場を訪れた時の視点が、
どうしても無くなってしまう事があります。
そんな中、まっさらな状態で客観的な見方をする学生さんの言葉に、ハっとさせられる事があります。
同時に、はじめて来場してくださったお客様も、きっとそういう見方をしているんだろうなと気づかされます。
一生に何度もない買い物の第一歩を踏み出したお客様が、一体展示場のどこを見て、何に興味を持っているのか。
そういったお客様一人ひとりの思いを汲み取って、”理想の住まいづくり”のお手伝いをしていきたいと思います。
(カズタ)
お誕生日のプレゼント選び 更新日:2009年6月25日
先日、友人の誕生日のプレゼントを買いに行って来た時の話ですが、
最初は、お酒とグラスをプレゼントしようと、酒屋さんに行きました。
そこで、誕生日のプレゼントということで、生まれた年のお酒か、
生まれた年に出来た酒造でのお酒を買おうと店員さんに聞いたのですが、
私が欲しいと思っているお酒が無いらしく、他のお酒を勧めてきました。
何度か「誕生日のプレゼント」だからということを伝えたのですが、なかなか理解を得られずに、
これが違うならこれは、これはと色々なお酒をすすめられたのですが、お酒を買うことをあきらめ、
他の物を買うことにしました。
次に行ったのはインテリア雑貨のお店で、イメージを伝えると、
すぐに「こちらの商品ですか?」とイメージどおりの物をもってきました。
その後の対応も非常に好感をもて、商品を買ったのに自然と「ありがとうございました」といってしまいました。
相手の意図を「どう」受け取るかで、気持ちが変わることを改めて感じ、
よく聴く事を意識して今後お客様とお話をしていければと思います。
(そーた)
社内フットサル大会開催! 更新日:2009年6月19日
先日、アキュラホーム横浜支店と東京西支店の社員でフットサルを行いました!
新卒社員から支店長まで、総勢20名弱。
二時間あまり、汗を流しました。
私はサッカーをプレイする事自体が久々だった上に、日ごろの運動不足もたたって、
後半はフラフラになりながら走り回っていました。
それでもやっぱり体を動かすのは気持ちが良いですね。
家づくりでは、おそらくお客様が一般にイメージされている以上に、担当者同士のチームワークが重要になります。
営業、設計、施工管理、インテリアコーディネーター、現場の職人さん
それぞれの報告、連絡、相談がスムーズに出来て初めて、良い家づくりができます。
そういったチームプレーをフットサルから学ぶ
なんて言い方は大げさですが、
レクリエーションをすることで親睦を深め、気分をリフレッシュしてまた仕事に向かっていくというのは良いことだなぁとしみじみ感じました。
機会があればまた参加したいですね。それでは!(カズタ)
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