アキュラホームは、住宅建築におけるコストダウンと、お客様が安心して暮らせる高品質な住まいを提供するために、たゆまぬチャレンジを続けています。その一貫した姿勢は、国や地方自治体、公的機関、マスコミなども高く評価。認知度よりも、評価の高い、新・ブランドを築いています。
全国会員ビルダー 累計販売棟数70,000棟達成。FC・VC部門でNo.1、全国ベスト10にランクイン。

アキュラホームの、高品質な家を適正な価格でお届けするという一貫した姿勢が、数々の実績を達成しました。アキュラホームをはじめとするホームビルダー・ネットワーク「ジャーブネット」は、累計販売棟数70,000棟達成。木造住宅供給実績(FC・VC部門※1)は7年連続No.1※2、住宅業界全体でもベスト10※3にランクイン。アキュラホームとジャーブネットの家づくりは、大手住宅メーカーと肩を並べる実績を残しています。
- ※1FC・VCとはフランチャイズチェーン・ボランタリーチェーンの略
- ※2住宅産業研究所調べ
- ※3市場経済研究所調べ
「新日本様式」100選(Jマーク)に選定。


独自に開発した竪格子デザインの耐力壁「ガラスウォール」がグッドデザイン賞に続き、「新日本様式」協議会が主催する2007年「新日本様式」100選に選定されました。
アキュラホームは匠の技による、心ある家づくり文化の復興「匠の心ルネサンス」を宣言し、そして作り手の顔が見え、お客様にご満足いただける高品質・適正価格の住宅を提供してまいりました。このような活動の中、日本の伝統的なデザインや機能と現代の高度な技術力とを融合させて「日本らしさ」を追求する「新日本様式」の主張に触れ、そして共感し、この度の100選への取り組みがスタート。
「ガラスウォール」は現代のプレカット技術と匠による木組み格子とガラスの壁が、耐力壁でありながら、住まいに開放感と採光性をもたらし、新築だけでなく、古民家の再生やリフォームでも活用できる点が評価され選定されました。
「新日本様式」とは、日本の伝統文化と先端技術との融合を図り、現在の生活に相応しいかたちを創ろうという取組みです。「新日本様式」100選は、日本の伝統文化と先端技術を融合し、国際競争力を高める商品として、「新日本様式」協議会によって選定されています。
2005・2006・2008年度グッドデザイン賞受賞

2005年度「匠階段(スケルトン)」
2005年には「匠階段(スケルトン)」が、2006年には耐力壁「ガラスウォール」が、2年連続受賞。さらに2008年、アキュラホームの長寿命テクノロジーをベースにした「オプティス・サステナブル」がグッドデザイン賞を受賞。アキュラホームの技術力とデザイン開発力が次々と実証されました。
長期優良住宅先導的モデル事業採択

「いいものをつくってきちんと手入れして長く大切に使う」というストック社会における住宅のあり方について、具体的なモデルを提示し、技術の進展への貢献・普及啓発を図ることを目的とした国策です。 公募によりこの主旨にそったモデル事業を募り、採択された優れた提案に対し建設工事費の一部として補助金が交付されます。 その国土交通省が定める「長期優良住宅先導的モデル事業」に、アキュラホームの住まいづくりの提案が採択されました。
東京都住宅価格3割引き下げ実証実験選定企業 (抽選倍率51倍を記録)

東村山第一期の街並み
東京都が実施している「住宅価格3割引き下げ実証実験」。石原都知事の「住宅価格が高すぎる」という発言に基づき、東村山駅近くの都営住宅跡地に街並み整備と住宅価格引き下げ実験をしようというものです。アキュラホームはこの事業予定者選定コンペにて、住宅性能表示制度6項目で最高等級を取得する高品質にもかかわらず、他社を圧倒する価格提案で選定されました。その結果、多数のお申し込みをいただき、第一期分譲の最高抽選倍率は49倍、第二期分譲は最高倍率51倍という高い評価をいただきました。
経済産業大臣表彰受賞

2005年度経済産業大臣表彰
アキュラホームでは、家づくりにおける様々な工程のIT化を促進。2005年度情報化促進貢献企業として経済産業大臣より表彰されました。約2万点に及ぶ家づくり項目をデータベース化した革新的な住宅合理化システムの開発や、三次元CADによる設計提案システム、商品開発のためのマーケティングシステム、さらには、アキュラホームが主宰するジャーブネット会員工務店に対する情報化促進など、IT化促進で顕著な貢献があったことが評価されての受章です。
週刊ダイヤモンド「10年後の大企業」にランクイン

アキュラホームの革新的な家づくりに、マスコミ各社も注目。テレビ東京「ガイアの夜明け」、フジテレビ「スーパーニュース」、BS日テレなどでも紹介され、高く評価されました。最近では、2005年8月1日の読売新聞朝刊で“11期連続増収の優良企業”として、また、2005年9月の日経トレンディでは、“自由度が高く、安さと品質が両立する老舗“として取り上げられました。さらに、2006年1月14日発行の週刊ダイヤモンド「10年後の大企業」では、非上場企業の中の85位にランクイン。手堅い財務内容と社内体制の強さが評価されています。
日経新製品レビュー「価格メリット部門」3年連続No.1

日経産業消費研究所の日経新製品レビュー(現・日経新製品ウォッチャー)では、様々な新製品を評価し、ランキングを発表しています。アキュラホームの商品は、その性能や機能性などが既存ブランドに比較して、特に価格面において優位であることが評価され、毎年、ランキングに挙がってきました。住宅業界のみならず、全業界の中でみても、アキュラホームの高品質・適正価格を追い求める活動が注目されているのです。






