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- 人気No.1の「木造軸組工法」と、「自由設計」へのこだわり
- アキュラホームは、日本の住宅会社が目指すべきことは、「日本らしさを大切にした家づくり」にあると考えます。その土地の気候風土や文化、風習など、地域の暮らしに合った形で培われてきた伝統的な建築技術、木造軸組工法は、日々、技術的な進化を遂げながら、現代のライフスタイルにおいても人気No.1の工法です。柱や梁など木の骨格によって家を支える木造軸組工法の大きな特徴は、自由な間取りやデザインが可能であること。敷地条件やご家族の個性に合わせたオンリーワンの住まいが実現します。また、広く普及している工法だからこそ、耐震性・耐久性・断熱性などに優れた先端のテクノロジーの家が、高いコストパフォーマンスで建てられます。アキュラホームが自由設計で建てる木造注文住宅にこだわる理由が、ここにあります。
S&Iテクノロジー
- 建物の強さと内部空間の可変性を両立。
- アキュラホームは地震に強い家をつくる外周部分(スケルトン)と、暮らし方に合わせて自在に変更できる間取りや内装部分(インフィル)を区分して作るS&I(スケルトン&インフィル)の技術を標準設定。設計の自由度を高め、将来のライフスタイルの変化に対応する住まいを実現します。
ムービングクローク
- 空間やりくり自在の、動く収納。
- ご家族の成長に合わせて、「動く収納」で空間を仕切るという新発想の収納システムをご用意。「2ドア・1ルームの子供部屋を2部屋に」、「主寝室を夫婦それぞれの寝室に」など、リフォーム費用をかけず、ご家族だけで簡単に空間をプラスできる、やりくり上手な収納システムです。
ライフサイクルウォール
- 取り外し自在の、間仕切り壁。
- 大空間から個室へ、個室から大空間へ。10年後・20年後・30年後、将来の間取り変更に柔軟に対応する間仕切り壁「ライフサイクルウォール」の活用で、長く暮らせる家づくりが実現します。また、一般のリフォームに比べて費用を削減できるのでおトクです。
国土交通大臣認定・高倍率耐力壁
- 最大32帖の大空間が実現。
- 空間の自由度を広げる強い壁「高倍率耐力壁」は、アキュラホームと稲山氏(現東京大学大学院准教授)で共同開発し、国土交通大臣(2005年)の認定を取得した高強度な耐力壁です。一般の耐力壁(厚さ1.5cm×幅9cmの木材による筋交い入り軸組み)の強度「壁倍率1倍」と比較した場合、その強さは実質6.3倍に相当。国土交通大臣の認定した中でも最高値となる「壁倍率5倍」と認定されています。高倍率耐力壁の活用で、最大32帖の大空間設計や、将来の間仕切り変更などに柔軟に対応する、長く暮らせる家づくりが実現します。
パーソナルモジュール
- 対応力抜群!1ミリ単位の自由設計。
- アキュラホームでは、設計の基本寸法を、尺貫法を基準に91cm、45.5cm、22.75cm単位で設定する「尺モジュール」と、メートル法を基準に、100cm、50cm、25cm単位で設定する「メーターモジュール」の2通りを選択できます。敷地条件や設計条件によって、最善なプランをご提案するとともに、収納やキッチン、洗面所、居室などの内部空間は、使い勝手に応じて1ミリ単位で設計可能。アキュラホームの住まいは、お客様のご要望や条件ごとに敷地、空間、予算をムダなく活用できる賢い注文住宅です。
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