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リビング + 「大収納」
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リビングの近くに「大収納」があれば、大人数のパーティなど、人が集まるときにはサッっと片付きます。また、フロアーマットやカーテンなど季節ごとに変えたいインテリアの収納にも最適です。
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キッチン + 「大収納」
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キッチンは家の中でもっともモノが多い場所。
キッチンの近くに「大収納」があれば、キッチンはいつでもスッキリ、キレイ。ミニ冷蔵庫やワイン保存庫など大型のモノもしまえます。
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子供部屋 + 「大収納」
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子供部屋につづく「大収納」があれば、おもちゃ、スポーツ道具、絵などを片づけられます。また、子供が遊ぶ隠れ家のような場所が、居室とはひと味違う安らぎと楽しさを演出します。
2階建てなのにまるで、3階建てのような空間構成
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大収納スペースは、高さ1.4m(※1)以下、床面積は2階床面積の1/2未満であるため、居室とみなされません。
従って、容積率にも算入されないため(※2)、定められた容積率をめいっぱい使って別に大容量の収納スペースを確保できるというわけです。さらに天井までの高さは1.4m以下ですから、固定資産税も対象外。
大収納スペースを設けることで、リビングにゆとりある吹き抜けを実装できます。
- ※1 低層地域などでは、法的規制により1.1mになる場合があります。
- ※2 地域によって床面積に算入される場合があります。
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