アキュラの家づくり

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デザイン

高く評価されたデザインクオリティ

グッドデザイン賞を連続受賞

2020年 災害時支援施設「モラージュ菖蒲展示場」
カンナ削りの木のストロー 地産地消モデル
2019年 かんな削りの木のストロー
「ヒルサイドテラス若葉台」
サスティナブルなまちなみ管理システム
浦和美園E-フォレスト2019
2018年 つくば支店「住まいと暮らしサロン」
港北展示場「キラクノイエ」
ヒルサイドテラス若葉台「センターハウス」
2017年 在来木造建築業界の未来を変える建築体制イノベーション
2016年 中規模木造建築普及プロトタイプ
在来木造ジャストイン配送システム
2015年 JAHBnet(ジャーブネット)
AQレジデンス 瀬田モデル
AQレジデンス ニーズを充足する選択的住宅建築
2014年 「住みごこちのいい家」
「永代ビルダー塾」
2013年 リーディングプロジェクト
リリーフ住宅
2012年 「木和美LCCM」建築システム
「木望(きぼう)の未来プロジェクト」CSR活動
2010年 アキュラシステム
2008年 OPTISサステナブル
2006年 ガラスウォール
2005年 匠階段

 

キッズデザイン賞を5年連続受賞

2019年 カンナ削りの木のストロー
2015年 工務店が仕掛ける「住みごこちのいい家」
「住みごこちのいい家~傍楽(はたらく)住まい~」
2014年 「MOKU MOKU プロジェクト」
2013年 永代家守りプロジェクト
らくがキッズコミュニケーション
2012年 「井戸掘り大作戦」~ガチャポンを現代に~
2011年 木望(きぼう)の未来プロジェクト

 

全棟デザイナー監修

アキュラホームグループがご提案する住まいには、「使いやすさ・住みやすさ」と「普遍的なデザイン」という2つの要素があります。
「普遍的なデザイン」に関しては、注文住宅のプロとしての長年の経験を加えて導き出した、住まいを美しくみせる『デザインコード』を開発しています。時代に合わせ、その時々のトレンドも加味しており、デザインコードを意識して設計することで、美しい住宅を実現しています。
一方で、「使いやすさ・住みやすさ」に関しては、住まいを快適に保つ基本的な要素である「通風」「採光」「動線」「収納」「安全性」をお客様との打ち合わせで確認しながらプランニングしていきます。
普遍的な原則に、その時代のトレンドや住まわれる方の要望・夢を反映させる。それが「愛着を持って長く住める住まいづくり」につながると考えています。アキュラホームグループでは、各拠点に配置されたデザイナーが一邸一邸すべての設計監修を行い、「住みごこちのいい家」をすべてのお客様にご提案しています。


吹き抜けや大空間で開放感のあるリビングに。
(東京都・小平展示場)


外部のテラスと内部の床をフラットにし、つながりをつくる。
(東京都・AQレジデンス瀬田展示場)


デザインコードによる伸びやかな外観。
(東京都・八王子展示場)

デザインコードチェックシステム

デザイナーの技が活きる、注文住宅基準。

美しく見えるモノには一定の法則があります。アキュラホームでは、注文住宅のプロとしての長年の経験とデザインマーケティングにより、自由設計でありながら一邸一邸の住まいが美しくデザインできる「デザインコード」を開発。トップデザイナーの技をお客様の家づくりに活かせるデザインコードチェックシステムで、美しく、快適に暮らせる住まいが実現します

しあわせデザイン

家族の絆を育む家づくり。

家づくりへの夢や価値観は千差万別ですが、納得のいく住まいを実現したお客様に共通しているのは家族の絆を育む家づくり。アキュラホームでは、家族の絆が深まる家づくりをお手伝いするため、選べる「しあわせデザイン」をご用意しました。
注文住宅のプロとして、しあわせな暮らしをデザインしていきます。

匠の心でつくる、新日本様式の家づくりへ

日本文化の中で大切にされてきた「匠の心」「もてなしの心」「ふるまいの心」。アキュラホームグループは、日本の住宅会社にとって一番大切なのは、「日本らしさを大切にした家づくり」が重要であると考えます。自然に溶け込む和風デザインと合理的な洋風デザイン、座の文化と椅子の文化、家族主義と個人主義など現代日本人の暮らし方に最適な家とは何かを問いかけながら、住む人のための新日本様式の家づくりを追求してまいります。