アキュラの家づくり

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多方面からの高い評価

アキュラホームは、住宅建築におけるコストダウンと、お客様が安心して暮らせる高品質な住まいを提供するために、たゆまぬチャレンジを続けています。その一貫した姿勢は、国や地方自治体、公的機関、マスコミなども高く評価。認知度よりも、評価の高い、新・ブランドを築いています。

4年連続、14作品で受賞

2015年には、「JAHBnet(ジャーブネット) 全国工務店の相互支援ネットワーク」、「AQレジデンス 瀬田モデル」、「AQレジデンス ニーズを充足する選択的住宅建築」がグッドデザイン賞を受賞。これにより受賞は4年連続、計14作品となり、アキュラホームの技術力とデザイン開発力が次々と実証されています。

2005、2006年受賞
『匠階段』

2006年受賞
『ガラスウォール』

2012年受賞
『木和美』【LCCM】で建てられた外観イメージ

5年連続キッズデザイン賞受賞

子どもたちの創造性や未来を拓くデザインなどを顕彰する「キッズデザイン賞」を2011年から5年連続受賞。アキュラホームのデザイン力や提案力が高く評価されました。

2011年受賞
『木望の未来プロジェクト』体験学習

2012年受賞
『井戸掘り大作戦~ガチャポンを現代に~』

2013年受賞
『永代家守りプロジェクト』

2013年「木造耐力壁ジャパンカップ」で【トーナメント】【総合】の 2 タイトルで準優勝


耐力壁「矢来(やらい)」

大学、専門学校、住宅関連企業、設計事務所などが参加する「第 16 回木造耐力壁ジャパンカップ」に東京大学木質材料学研究室・篠原商店とともに出場し、共同開発した耐力壁「矢来(やらい) 」が【トーナメント】【総合(ジャパンカップ)】の 2 つのタイトルにおいて準優勝となりました。また、部門賞では「審査員特別賞」を受賞しました。

■2013年 耐力壁「矢来(やらい)」
「矢来」は、昨年度出場した耐力壁「紬(つむぎ)~evolution~」の貫(ぬき:柱等の垂直材間に通す水平材)の形状を引継ぎ、より高耐力となるよう帯材の幅を広げ、本数も増やしています。さらに、柱・梁・土台の仕口にはロングビスを側面から斜めに入れることでビスの特長を活かし強度を増すなど、貫とロングビス、新旧の技術を融合させています。また、正面からは一切ビスが見えないデザインとなっており、強さだけでなく美しさも併せ持つ耐力壁です。

2年連続「長期優良住宅先導事業」に採択

「いいものをつくってきちんと手入れして長く大切に使う」というストック社会における住宅のあり方について、具体的なモデルを提示し、技術の進展への貢献・普及啓発を図ることを目的とした国策です。公募によりこの主旨にそったモデル事業を募り、採択された優れた提案に対し建設工事費の一部として補助金が交付されます。その国土交通省が定める「長期優良住宅先導事業」に、アキュラホームの住まいづくりの提案が2年連続(2009年・2010年)で採択されました。

東京都住宅価格3割引き下げ実証実験選定企業


東村山第一期の街並み

東京都が実施している「住宅価格3割引き下げ実証実験」。都知事の「住宅価格が高すぎる」という発言に基づき、東村山駅近くの都営住宅跡地に街並み整備と住宅価格引き下げ実験をしようというものです。アキュラホームはこの事業予定者選定コンペにて、住宅性能表示制度6項目で最高等級を取得し、選定されました。
その結果、多数のお申し込みをいただき、全7期すべて、申し込み倍率1位を獲得し、最高倍率は51倍という高い評価をいただきました。

2010年グッドデザイン賞受賞「アキュラシステム」

家づくりは建てた後の「永代家守り」が重要です。アキュラホームでは、社長をはじめ、アキュラホーム社員がご入居者訪問を行い、具体的な「永代家守り活動」を行なっています。この家守り活動の基盤となるシステム「アキュラシステム」が2010年グッドデザイン賞を受賞しました。
永代家守り活動の基盤となる『アキュラシステム』は、全国約250社の工務店がお互いにノウハウを提供し合い、共に教えあい学びあうという双方向コミュニケーションが特徴で、常に新しいノウハウを更新し続ける情報循環型ネットワークです。

「新日本様式」100選(Jマーク)に選定。

独自に開発した竪格子デザインの耐力壁「ガラスウォール」がグッドデザイン賞に続き、「新日本様式」協議会が主催する2007年「新日本様式」100選に選定されました。

「ガラスウォール」は、東京大学大学院と共同開発した耐力壁です。モダンリビングに日本らしさをプラスする“竪格子デザイン”、伝統的な木組みと現代のプレカット技術が融合した“耐震テクノロジー”、限りある空間に明るさと広がりを加える“ガラスの壁”によって構成されています。

「新日本様式」とは、日本の伝統文化と先端技術との融合を図り、現在の生活に相応しいかたちを創ろうという取組みです。「新日本様式」100選は、日本の伝統文化と先端技術を融合し、国際競争力を高める商品として、「新日本様式」協議会によって選定されています。

経済産業大臣表彰受賞


2005年度経済産業大臣表彰

アキュラホームでは、家づくりにおける様々な工程のIT化を促進。2005年度情報化促進貢献企業として経済産業大臣より表彰されました。約2万点に及ぶ家づくり項目をデータベース化した革新的な住宅合理化システムの開発や、三次元CADによる設計提案システム、商品開発のためのマーケティングシステム、さらには、アキュラホームが主宰するジャーブネット会員工務店に対する情報化促進など、IT化促進で顕著な貢献があったことが評価されての受章です。

週刊ダイヤモンド「10年後の大企業」にランクイン

アキュラホームの革新的な家づくりに、マスコミ各社も注目。テレビ東京「ガイアの夜明け」、フジテレビ「スーパーニュース」、BS日テレなどでも紹介され、高く評価されました。最近では、2005年8月1日の読売新聞朝刊で“11期連続増収の優良企業”として、また、2005年9月の日経トレンディでは、“自由度が高く、安さと品質が両立する老舗“として取り上げられました。さらに、2006年1月14日発行の週刊ダイヤモンド「10年後の大企業」では、非上場企業の中の85位にランクイン。手堅い財務内容と社内体制の強さが評価されています。

日経新製品レビュー「価格メリット部門」3年連続No.1

日経産業消費研究所の日経新製品レビュー(現・日経新製品ウォッチャー)では、様々な新製品を評価し、ランキングを発表しています。アキュラホームの商品は、その性能や機能性などが既存ブランドに比較して、特に価格面において優位であることが評価され、毎年、ランキングに挙がってきました。住宅業界のみならず、全業界の中でみても、アキュラホームの高品質・適正価格を追い求める活動が注目されているのです。

品質も価格も、あきらめない。一生に一度の買い物だからこそ、品質も価格もあきらめたくない。そんなお客様の声に、アキュラホームはお応えします。