永代家守りの活動|注文住宅のアキュラホーム|完全自由設計のハウスメーカー

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永代家守り

未来に繋がる家づくりのために
アキュラホームグループ
ができること。

永代家守りの活動

未来に繋がる環境
住まいの文化を守るために。

地球温暖化の防止に貢献する取り組みや間伐採を活用した自然環境保護、
お家の文化とお客様を繋ぐイベントなどの企画・運営活動。
時を経ても住み継がれる住まいとその文化を守り続けたい。
スタッフ一人ひとりがその想いを胸に、「永代家守り」の活動を行っています。

アキュラホームグループの活動

住生活研究所

各界の有識者と連携し住まいづくりの研究を行う住生活研究所。
日本の住まいのあるべき姿を研究・発信し、豊かな暮らし提案のパイオニアであり続けるために、住まいの可能性を広げ、未来を見据えた住まいづくりを推進し続けています。

  • 時代の変化や世のニーズを読みとく様々な研究や議論の成果としてシンポジウムを開催。

  • 「住まい手自らが工夫をして、暮らしを楽しんでいる」作品を審査する「住みこなしコンテスト」。毎年多くの方々から、様々なアイデアが送られてきています。

まちづくりプロジェクト

豊かな暮らしが末永く続くことを目指し、アキュラグループではまちづくりを行っています。
各分野の第一人者と連携しながら、資産価値やコミュニティなど多彩な視点から新しいカタチの住まい方を提唱し続けています。

  • ヒルサイドテラス若葉台

    「ヒルサイドテラス若葉台」では、あらゆるモノ・コト・空間を“シェア”することでコミュニティを育む新たな時代のまちづくりを行いました。

  • きよみ野センターコート

    S&I(スケルトン&インフィル)設計による、間取りの可変が自在な住まいをコンセプトとしたまちづくり。住まいと街並みの美しいデザインが高く評価されました。

  • 浦和美園E-フォレスト

    日本初の民地での電線・通信の地中化やコモンスペース、断熱基準HEAT20(さいたま版)の採用など、先進的な設計思想が注目を集め、数々の賞を受賞しました。

  • ルミーナク光が丘

    電線地中化や使いやすい間取りなど都市型邸宅の理想を追求した「ルミナーク光が丘」。便利なだけではなく、安全に暮らせるまちづくりを目指しています。

木望の未来プロジェクト

木育を通じて「木の素晴らしさ」「物の大切さ」「ものづくりの楽しさ」を次代を担う子どもたちに伝えていくための「木望の未来プロジェクト」。
植栽の森林から得た間伐材を使用した学習用机の天板を小学校に寄贈し交換することで、老朽化が進んだ机を再生しています。
アキュラグループが「木ごころ机」として、これまでに寄贈した天板は12,000枚以上。
用途が限られてしまう間伐材を積極的に採用することで、環境保全の一助となることを目指しています。
また、子どもたちへの「ふれあい授業」を通じて、森林の大切さや間伐の必要性などを伝え、環境への意識を高めています。

木の可能性を子どもたちに直接伝える、ふれあい授業

住宅や生活用品を作り上げるために木を活かし続けるためには、森や木々を大切に丁寧に使ってあげることが必要だということを子どもたちに伝えています。
住宅だけでなく、ものを大切に使う気持ちを育んでほしいという私たちの想いがあります。

活動が認められ、様々な賞も頂いております!

ウッドストロープロジェクト

環境ジャーナリストの竹田有里さんが、平成30年7月豪雨の被災地を取材した際に発案した「木のストロー」の製品化に向け、アキュラホームとザ・キャピトルホテル東急が賛同して始動したプロジェクトです。
本ストローは、森林保全のために国内の間伐材を含む国産材を原材料としています。
アキュラホームにて企画・開発、ザ・キャピトルホテル東急にて製品化へ向けた監修を担い、3社にて幾度となく協議・試作を重ね製品化に至りました。
また、木のストローを広めることで、間伐材の利用を促進し、持続的な森林保全と、廃プラ問題の解決による環境保全の一助となればと考えています。

  • 開発に至るまで

    始めは木に穴を開けるなどして、試行錯誤しましたが、木材を薄く削る“鉋掛け”をヒントに木のストローの開発に成功しました。

  • これまでの試作品

  • 社長の宮沢が入社式で鉋掛けをする様子

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