アキュラの家づくり

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アキュラホーム住宅会社としての家づくりアキュラホームとは > 日本最大のネットワーク

日本最大のネットワーク

アキュラホームは、全国約250社のホームビルダーと独自のネットワークを形成しています。この日本最大級のスケールメリットを活用し、たとえば住宅部資材や設備の購入にあたっては、多くの企業とのコラボレーションにより、全国規模での大量一括仕入れを実現。高品質・適正価格の住まいを全国に提供しています。

ジャーブネットについて

ジャーブネットは、アキュラホームが主宰する日本最大のホームビルダーネットワーク集団。全国の地域工務店やビルダー約250社が参加して作り上げた、全く新しい形の住宅ブランド。ジャーブネット参加企業はすべて独立自営で、それぞれが地域に密着した「家づくりの専門家」です。

JAHBnet ご家族の幸せをデザインする家づくり 日本最大のホームビルダー集団「ジャーブネット」を主宰するアキュラホーム。

「ジャーブネット」は住宅業界の構造改革に挑戦する全国組織。

アキュラホームが主宰するジャーブネットは、住宅合理化システム「アキュラシステム」を導入した全国の地域工務店・ビルダーを結ぶネットワーク組織。現在では、住宅供給団体としては日本最大となる約250社以上が参加し、それぞれ独立自営のビルダーが主体性を持ちながら、先進の技術や最新の住宅関連情報を共有。地域に根ざしたホームビルダーならではの活動に、全国規模のスケールメリットを取り入れることで、家づくりにおける効率化とコストダウンを達成しています。アキュラホームは、品質・デザイン・価格バランスのいい適正価格の家を全国338社の地域工務店とともに普及させていきます。

JAHBnet=ジャパン・エリア・ホームビルダー・ネットワーク。

アキュラホーム主宰で1998年に発足した工務店ネットワーク“アキュラネット”。地域密着型工務店のネットワークは2005年9月、「ジャーブネット」として生まれ変わりました。大手ハウスメーカーなみのスケールメリットをもった地域密着型の住宅会社“マイ・ホームビルダー”に、不動産・金融・住宅設備・物流など様々な住宅関連会社を組織化した、新しい住まいのネットワークを構築。“住”に関わるあらゆることをトータルに提案できる、ワンストップ型の地域に根付いたサービスの実現を目指しています。

住宅業界住宅供給棟数「FC・VC部門NO.1」の実績 【11年連続No.1】

2012年度にはジャーブネット会員全体で年間7,638棟を受注し、住宅を供給するフランチャイズ・ボランタリーチェーンにおいて11年連続No.1(※)の供給実績を誇ります。この新しい家づくりのしくみは、合理的な住宅供給スタイルとして注目されています。

  • 2012年(株)住宅産業研究所調べ

独立自営の画期的な家づくりネットワークを運営

日本の工務店業界には、いくつかのフランチャイズ(FC)があります。このような工務店FCでは、本部と加盟店の上下関係により、本部がロイヤリティを徴収したり、エリア制(全国をエリアに区切り、加盟店を募る方式)で縛っています。これに対してアキュラホームが主宰・運営するホームビルダーの家づくりネットワーク「ジャーブネット」は、エリア制や強制的な購買システム、ロイヤリティなどは一切ない新しいかたちのネットワーク。地域の特性を活かした家づくりをめざし、会員組織として「適正な価格で、納得のいく家を提供したい」という共通の目標を掲げ、精力的に活動しています。

経済産業省も参考にしたジャーブネットの家づくり

冬暖かく夏涼しい。省エネで快適な住まいを坪29.8万円からつくるノウハウは、次世代省エネ住宅の普及を求める経済産業省も注目。「経済産業省次世代省エネ住宅普及促進事業研究会」に、民間金融機関や流通会社などとともに招聘され、普及のためのビジネスモデルづくりに参画。アキュラホームは業界に先駆けて次世代省エネ住宅供給ビジネスモデル商品化第一号を開発。ジャーブネット会員ビルダーと合同で、日本における次世代省エネ住宅の普及に貢献しています。

品質も価格も、あきらめない。一生に一度の買い物だからこそ、品質も価格もあきらめたくない。そんなお客様の声に、アキュラホームはお応えします。